PARIS下駄
パリ発の下駄のお話。
このホームページコンテンツ「PARISと私のお店」のお話でも紹介しましたが、洋服に合わせてPARISで注目されているのは、下駄や雪駄、地下足袋です。日本の履物が注目されています。
PARISで同じ下駄を販売していることから、この下駄の呼び名をPARIS下駄としております。
この下駄は、2000年から、私のお店で販売されております。
PARISではドレスコードに合わせて履物の色を考えます。鼻緒はモノトーンの茶、黒のみで、サイズは28cmと26cmです。
現地のモデルさんが履いているものと同じ下駄です。
PARISと私のお店のこと、下駄の楽しみについて紹介しています。
なお、姉妹品に角天然木杉下駄がありますが、こちらの商品は、主に男性ゆかた用として販売しています。洋服にはPARIS下駄の丸型が、好まれます。ただし、スタイルによっては、角型も良いかもしれません。お好み次第です。
下駄素材:天然木杉(大分県日田産)
鼻緒:この鼻緒は、男はなお女はなおの区別がありません。ユニセックスです。
鼻緒のお色をご指定ください。
”鼻緒 黒”か” 鼻緒 茶”の2色となっています。どちらも、ドレスコードに合う目立たないトーンとなっています。
PARISのアバンギャルドを実践するお店TRAZITAのページ(PCサイト)です。⇒

フランス、パリのオリジナルの洋服店TRAZITA(PCサイト)
洋服に下駄を合わせたコーディネート>>







