| 店主お勧めのお店 |
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ここでは、店長の独断と偏見により選んだ世界各地のお勧めのお店を紹介します。 和物屋なのになぜ海外のことを紹介するか? |
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それは、店長自身が海外に旅に出たときに感じることなのです。観光スポットの周辺では、観光客向けのお土産品がたくさん売られています。 例えば、ニューヨークでは自由の女神像のミニチュア、東京であれば東京タワーのキーホルダーなどこれらも魅力あるおみやげですが、お客さんは観光客ばかりで現地の人が買い物をすることはありません。現地の人も国外から来た人たちも共通して「良いな」と感じるものを売っているお店がないかと考えて、当店の品揃えが出来上がったのです。店長が海外でお土産を見つけるときに意識する目線・視点を日本に置き換えて創られたお店です。 実際に海外でいつもディスプレイやラッピング、商品構成を参考にしているお店があります。ホームステイやお仕事で海外に行かれた時によってみてはどうでしょう? お土産は、探す過程も楽しいもの。迷子になったりしながら買い求めた品物は、帰国してからの良い思い出も一緒に連れて来てくれる気がするのです。 |
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☆まずは、PARIS。 店主がパリに行く度必ず立ち寄るのが“パピュ−プラス”です。メトロのオテル・デ・ビル駅を降りて徒歩3分パリ第4区ですから、パリのほぼ中心に位置します。 ここでは、手作りの無地の綴りノートを販売しています。ヨーロッパでは紙や布を聖書に装丁してくれる職人さんがいますが、その技術を生かした商品を扱っています。地元の人お気に入りのお店です。詳しくは「リンクの部屋」のHPにアクセスしてみてください。Anglais=英語で見ることができます。 店主もここのノートを日記帳などに使っています。 このパピュ−プラスのお隣には、日本の着物や雑貨を扱う”KIMONOYA”があります。お店を覗くと、「パリは日本好きのひとが多いのかな」などと感じます。この一角は他にも個性豊かなお店が多く、レアールやマレ地区の周辺でパリの生活に密着した雰囲気を楽しむのも良いのではないでしょうか? この界隈、小さな路地に入れば、入れづみ屋さんや○○バーなどがあり、東京渋谷生まれの渋谷育ちの店主には親近感のある町です。 PAPIER+ KIMONOYA 共に11 rue du pont LOUIS-PHILIPE PARIS 75004 |
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☆パリの異空間、淀屋さん当店から卸した下駄などを販売している洋服店”TRAZITA”と同じ建物の1階にある日本食器雑貨小売のお店です。TRAZITAと同様日本語でのコミュニケーションができるので、フランス語でお腹いっぱいになったときは、ぜひどうぞ。 23 rue des Blancs Manteaux PARIS 75004 |
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☆パリのピラミッド駅周辺 わんわんにゃんにゃん |
| 和雑貨渋谷丸荒渡辺 |
| Tel:03-3461-0064 |